2010年11月30日火曜日

リンクで動画を貼る(Freiburgの朝)

 Windows Live ムービーメーカーで作成したフォトムービーをYouTubeにUPしたものを、今度は埋め込みではなくYouTubeと共有でリンクしてみる。

サイズ変更、周囲の色の変更なしでリンクされる。

2010年11月28日日曜日

Adobeの動画を埋め込む

 動画をサイトへUPする方法をいろいろとやって見る。
このブログは、.wmv の動画を直接UPできるが、普通のHPへUPする方法と埋め込む方法などを調べてみることにする。

 普通のパソコンでは見ることができる動画が、IPadで見ることが出来たり、出来なかったりするので、どうしてなのか?動画の拡張子の違いで起きることなのか?調べるためにいろいろと試してみる。

これからは、やはり動画を使う場面が出てきそうなので・・・・・・・・。

これは、AdobeのサイトからAdobe creative Suite5についての説明の動画を埋め込んでみた。
Adobe製品もクラウドコンピューティングの世界でクリエイティブな作業ができるということらしい。
複数の人が同時にアクセス出来て、一緒に作業を共有できるということ。

2010年11月24日水曜日

埋め込みで動画を~(フライブルクの朝)

 2010年10月15日(金)フランクフルトへ到着。ここからICEに乗りフライブルクへ移動する。
到着したその日から夜10時ころまで合唱の練習。

 フライブルクの街へ出て行く時間もなく日が過ぎてしまい、やっと18日(月)の朝、イタリアへの小旅行へ出発するグループを見送るために、一緒にホテルを出て中央駅へ向かう。

グループを見送った後、中央駅から歩いてホテルまで帰った。
その時、撮った写真のほんの一部で、Windows Live ムービーメーカーを使い、フォトムービーを作ってみました。


これは、まず作成した動画をYouTubeにUPした後、そこから得たソースを埋め込み、幅と高さを小さいサイズへ変更し、また周囲の色も変更したものです。



こちらは変更なしのそのままを埋め込みしたもの


2010年11月11日木曜日

ヨーヨー・マのコンサート


11月8日(月)

愛知県芸術劇場コンサートホールにて、18:30より「ヨーヨーマのチェロコンサート」を聞きに行く。
その日の朝、松山を発ち、ホテルで一休みした後、芸術劇場へ向かった。
大きな劇場で、コンサートホールは4階にあった。
夜景がとてもきれいなところでした。



曲目:

E.モリコーネ:ガブリエルのオーボエ(映画「ミッション」より)
E.Morricone(1928-     ):〝Cabriel's One”from The Misson

G.ガーシュウイン:前奏曲第2番
G.Gershwin(1898-1937):Prelude No.2

C.マリアーノ:クリスタル
Cesar Camargo Mariano (1913-     ):Cristal

J.ブラームス:チェロ・ソナタ第1番ホ短調op.38
J.Brahms:Sonata No.1 in e minor for Cello and Piano, op.38
           第1楽章     アレグロ・ノン・トロッポ
 第2楽章     アレグレット・クワジ・メヌエット
 第3楽章     アレグロ

休憩

G.フィトキンGraham Fitkin(1963-   ) :L
 (2005年ヨーヨー・マとキャサリン・ストットに献呈された。

S.ラフマニノフ:チェロ・ソナタト短調op.19
S.Rachmaninov :Sonata in g minor for Cello and Piano,op.19
第1楽章     レント・アレグロ・モデラート
第2楽章     アレグロ・スケルツァンド
第3楽章     アンダンテ
第4楽章     アレグロ・モッソ

 さすがヨーヨー・マ!最初の音を出したとたん、会場の人はすべて舞台に引き込まれていった。
現代音楽からクラシックとすべてに素晴らしい!
個人的には、最後のラフマニノフが好きだった。

拍手がなかなか鳴り止まず、とうとう3曲もアンコール曲を弾いて下さった。
この短い曲でも人をサッっと引き付けてしまう。
この集中力の素晴らしさ!

2010年11月5日金曜日

Music Theater“PICNIC” をリニューアル

 11月1日(月)に、Music Theater“PICNIC” の代表者からメールが届き、レクリエーションの部門をHPに載せてほしいとの依頼があり、資料も添付されていた。

 フライブルクへ出発する前に、HPのアドレスが変わるので、これを機会に新しくレクリエーション部門を作ったらと提案はして、大体の外枠は見本として作っていた。
中身はご本人からの資料提出を待っているい間に、旅行に行くときになり、気になりつつ中身を作らないまま出発したのだった。

旅行の疲れも取れた頃だったので、早速作り始める。
11月9日(火)に県外の方々が参加する講習会を行うことが急に決まり、その時新しいHPのアドレスを知らせたいということだった。

8日(月)からは、私が名古屋へヨーヨーマのチェロコンサートを聞きに行くこので、実質7日(日)までに仕上げないといけないということになる。

Topの画像から作り直す。フライブルクへ行く前に作っていた見本を使うことにする。
会社形式にして二つの部門に分けることにして、其のネーミングは依頼者に考えてもらう。

会社名がやっと決まる 「まつき 笑会.com」
「まつき 笑会」だけだったが、ちょうっと古いかな?と思い.com をつけたしてみた。

これでTop画像が出来上がり、資料をもとにイラストを配置して「レクリエーション」と「リトミック」の2ページを追加する。


2010年10月13日水曜日

iPadで文書作成ソフトPages

PCで作ったWordの文書をiPadで見たいと思う時のアプリ。
やっとアプリは見つかったがまだ試してはいない。

MCで作成した文書だったら問題なく開いて見られるようだが、WindowsのWordで作成した文書は少し変化してしまうらしい。
PDFや.jpgに変換した時も、写真の位置が変わっていたり、少し変化していた。

PDFを直接iPadに取り込んで見たい時は、ITunesで取り込んで置かないと同期の時、取り込まないらしい。
.jpgだけは、ITunesに取り込んでなくても認識して読み込むとのこと。

Wordの資料を、PDFにしてみたり、.jpgにしてみたり、あれこれやってみて最終的には、.jpgのみを読み込んでくれたのはこういうことだった。

今回は間に合わないので、そのまま.jpgで持って行くことにする。

いちいちPCと同期するのが面倒だったら、作成したPDFを添付ファイルでメールで送るとちゃんと認識してくれると教えてもらった。

これは、早速メールに添付して試してみたが、メールが届かないのか、添付ファイルがあるから届かないのか、メールが届かない。
以前もPCから自分のgmailにメールを送ってみたときも届かなかった。

原因を調べてからまた試してみることにする。

2010年10月9日土曜日

Wordの文書を.jpgで保存


チューリッヒについて調べて画像も入れながら作成した資料を、どのような形で持って行こうか試行錯誤。PDFにしてみたが、iPadには取り込んでくれなかった。

PDFを読むアプリをiPadにインストールしたが、英語版で良く使い方がわからない。
PCのソフトとはまた使い方が違って適当に触っててもうまくいかない。
いろんなアプリを探してみる時間があまりないので、他の方法を考えることにする。

ちょっと面倒だけど、文書を.jpgにすると、普通の写真のようにして見られるのではと、試しに作成した資料を.jpgにして、再びiPadの同期を試みる。

きれいに見る事ができた。指の先でページも自由自在に移動できるし、小さい文字は拡大して見られるのでとても便利。

海外ローミングがうまく使えなかった時のために、この方法で資料をすべてiPadに保存していくことに。

あとは、名刺の作成。
これで大体 準備OK!