2009年5月26日火曜日

Dreamweaver CS4 In Context Editing

  インストールした Dreamweaver CS4 のIn Context Editingを使う準備をすることに~。

①編集可能領域を設定したHPのページを開き、「CTRL」キー+「E」で右の画像のようなSign in 画面を出す。

②アカウントを新たに取得するため、Sign in 画面にて「Create New Account」をクリック。

③E-mailとPasswordを入力(自分のプロバイダー)

④アカウントの作成画面が表示されたら、各項目を記入。

 これで、アカウントが取得できたので、次は、HPのFTP設定をします。

HPのWebアカウント、Webアドレス、FTPホスト名、Webアカウント、パスワード、HPのディレクトリ名(転送フォルダ)、Dreamweaver CS4で編集可能領域を編集したとき、作成されたフォルダ名、Webアカウント、E-mailアドレスなど、必要な項目を入力する。

 と、FTPの設定ができ準備完了。

 ここまでの設定は、すべて英語なので何度もやり直したりしながら何とか準備ができました。近いうちに日本語版ができるのでしょうけど、待ち切れず~!

 早速Web上で編集し直したものが、更新できているのかどうかを試してみることに~
Sign inするとHPが次のような画面に変わります。

 次に、右上の「Edit Page」をクリックすると、下のようなテキストや画像の編集機能がついたツールバーが表示されます。

 ここで編集可能領域のみを編集し直して、保存、UPすると、HPの画面が更新されているのです。なかなか便利です。HP作成ソフトを使わず、どこからでもWeb上で更新ができるということです。

これはHPの更新が少しやり安くなって、再々更新することもできそうです。

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